FICO BIANCO JOURNAL
外見をきっかけに、
自分で選び、自分で進む。
似合う服のこと。自分らしさのこと。働き方や生き方、AIとの付き合い方。
ファッションを入口に、日々考えていることをnoteに綴っています。
似合うと服選び自分らしさと生き方仕事・AIとこれから
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新しい記事から順に掲載しています。気になるタイトルから、友野磨紀の考えていることを覗いてみてください。
- その服、東京に行かないと着ちゃダメですか?
- 「そのパンツ、かわいいね」が嬉しかった理由
- 「そのパンツ、かわいいね」が嬉しかった理
- AIに「この1ヶ月の私」をなんJスレ化させたら、だいぶカオスだった
- 変わりたいなら、まず選択をひとつ変える
- AIでスピード上げる前に、進む方向を整える
- AIは、アイデアを実行まで爆速で連れていく
- うちの景観条例に合わせました👻
- よくある「AIっぽさ」の正体
- 「今日は何かお探しですか👗?」が、昔から不思議だった話
- AIを「使っている人」の中でも、差が開き始めている
- ファスティングして気づいた。私の楽しみは、いつも食とともにあった。
- 診断結果を「知っている」から「使える」に変えるには
- 歯がほとんど抜ける夢を見た。ライオンズゲートらしいので、「私の常識」を疑ってみる。
- 「いつも同じような服を買ってしまう」は、本当に悩みなのか
- 1982年生まれ、実は最強世代説。みんなのたあ坊のワープロから、生成AIでアプリを作るまで
- 「似合う色の名前」を覚えても、服選びはラクにならない
- 診断を受けたのに、また「これは似合いますか?」と聞いてしまう理由
- 似合うものを知れば、おしゃれになれると思っている人へ
- 男性ウケより、女性に褒められる方がうれしい
- 万能な一足を探している時点で、垢抜けない
- 明日の服を選ぶのが面倒なのは、服に興味がないからなのだろうか
- 出かける予定が入るたびに、服を買いたくなる人へ
- 何を着るかは、どう生きるかにつながっている
- 外見を整えることは、自分を大切にすること
- 外見は自分をコントロールする手段でもある。
- 第一印象には、必ず理由がある
- 〜Quiet Evolution〜 AI時代に「静かに進化する」という美学
- 「○○といえば私」があると、服も人生も少し迷わなくなる。
- Claude騒動でわかった、これからのブランディング
- 自分を丁寧に扱える人は、外見も整う
- 効率化を求めてる私が、1番非効率だった話
- はじめまして。友野磨紀です。
- 「好きなのに、なんか違う」の正体
- ”あなたにオススメのAI”を個別ピックアップしない理由
- なんとなく服を選ぶ人は、自信を失っていく
- 「着たい服がない」と思っていた本当の理由
ARCHIVE
これまでの読みもの
知らない世界は、存在しないのと同じ。noteで読む
今っぽさは、センスじゃなくて観察量noteで読む
コーデ時間70%削減よりも嬉しかったことnoteで読む
「似合う」をあえて選ばないその先にnoteで読む
エアクロからマーメイドスカートが送られてきた件。2026冬noteで読む
「言おうと思ったけど言わなかった」その一言の話noteで読む
似合うはゴールじゃない。選べるようになるためのパーソナルカラーnoteで読む
統一感はセンスじゃないよという話noteで読む
外見は、もう「好み」だけじゃないnoteで読む
「何を着たらいいのかわからない」の正体noteで読む
人とちゃんとコミュニケーションが取れる人なら、AIは使えるnoteで読む
未来型セルフスタイリング講座キックオフ!noteで読む


